あっという間に歳月が過ぎ、いよいよ明日が式典当日。





毎日式典のために何かしら準備をしてきた関係者の皆様、ここまでの多大なるご支援ご尽力、誠にありがとうございます。
長年関わってこられた皆様としては、ついに!と意気込むような、どこか名残惜しいような、そんな心持ちでございましょうか。






しかしながら、式典のために日頃頭を悩ませていらっしゃった玄峰住職や若奥様をみていると、職員としては『ようやく明日が来る』という気持ちが強く、無事に式典を終えた折には喜ばしい気持ちに身を浸し、一息ついてほしいところであります。








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